採卵周期スタート(2024/01/14)

妊活

ピルの服薬が終了し、リセットが来たので、生理3日目に不妊治療クリニックへ行ってきました。

今週は採卵周期となります。

日曜日のクリニックだったので少し混雑していました。
30分ほど待ち、ようやく診察室へ。

今回は、院長先生でした。

採卵したい旨を伝え、どの刺激法にするかを決めました。

私は今回は、自己注射で卵胞数を増やしたい旨を伝えました。
そこで院長先生は、クロミフェン周期の自己注射ありにしましょうと提案くださいました。

AMHも高いので、多分たくさん育つと思いますとのことでした。

1週間後に卵胞チェックをして、問題なければ、その数日後に採卵になりますとのことでした。

先生との話は、終わり、再び待合室へ。

今度は処置室に呼ばれ、お薬と自己注射の説明を受けました。

お薬はクロミッド。

こちらは前の採卵周期でも服薬したものなので、同様の説明を受けました。
1日1回、半分に割って服用です。

そして、自己注射は、ゴナールエフ皮下注ペンでした。

初めてだったので、その場で1回打ってみることに。

看護師さんが、説明書を読みながら、順番を一緒に確認してくださいました。

まず、ペン先の消毒。
次に針を装着し、空気を抜く。
そして、容量を設定し、お腹に注射する。

こんな流れでした。

いきなりの自己注射で緊張する間もなく終えられたので、逆に良かったかもしれません。
針が細いため、痛みもなく、あっという間に注射できました!

お会計をして、終了!

おかぴさんが自己注射を手伝いたいと言ってくれているので、刺すところは任せるのちょっと怖いので、容量の確認や消毒をお任せしたいなと思っています。
積極的に協力してくれるので本当にありがたいです。

次回通院は1週間後。無事に卵胞が育つことを祈って、服薬と自己注射を頑張りたいと思います。

本日も最後までお読みいただき、ありがとうございました!!

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